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母からの言葉で脱毛エステに行くことにしました

私が初めて脱毛エステに行く決心をしたのは、20代の頃で、その頃はまだT型のカミソリでムダ毛処理をしていました。 毎日のように、まるで男の人がヒゲをそるように、お風呂に入ったら、カミソリでワキや足のムダ毛を剃っていました。 カミソリで剃るということは、肌を傷つけていることだということに気づいていなかったのです。 そのうちに、ワキにしわがよるようになって、そのしわのラインが黒ずんできて、バンザイをすると、ワキが黒ずんでいて、汚らしい感じになってしまいました。 そこで、カミソリで剃るのは肌にはダメだなと思って、ワックスでムダ毛を処理することにしました。 そこで、ワックスを温めて、母にワキに塗ってもらうことにしたのです。 すると、母が私のワキを見てびっくりして「なんて汚らしいの」と言って呆れていました。 それにワックスはムダ毛がある程度伸びないと使うことが出来ないので、その、伸びる間のムダ毛に悩むようになりました。 その頃は、まだ家庭用脱毛器が一般的ではなかったので、カミソリで剃ったり、ワックスで抜く以外の方法が見つかりませんでした。 そこで、母に相談したら、脱毛エステに行ったらどうだということでした。 母が呆れるくらい肌が黒ずんでしまったので、もう二度とカミソリで剃りたくないと思いましたし、もっときれいなワキで、夏でもノースリーブの服で両腕を元気よくあげたいと思いました。 そういう訳で、初めて脱毛エステに行くことになりました。


コンプレックスは下半身デブなところ

"私は、子供のころからぽっちゃりな体型の子供でした。
父はコロコロしている子供の方が可愛いと言ってくれていました。
なので、私のなかでは太っていても多少は良いのだなという価値観が根付いていたように思います。
特に私は、ちいさな時から足だけが太い子供でした。
母親が凄く太っていて、足が太かったのです。
ですから、遺伝だなと感じて居ました。
でも、困ったことがありました。
小学生のころの体操服は、白いシャツに白い半ズボンでしたが、
この半ズボンをはくとウエストに合わせると、足のモモのところがパンパンになってしまっていました。
でも、買いなおすこともできなかったので我慢をして体育の時間を過ごしていました。
OLになってからは、体型は痩せていきましたが、足とお尻は相変わらず大きなままでした。
下半身デブだねと同期にからかわれたこともありました。
その言葉を言われて、わたしはかなり傷つきました。
今でも、そのコンプレックスは変わりません。"


食べ物と健康

"最近、
体にいい食べ物についての情報が世の中に溢れている。

炭水化物はいけないとか、
肉はたくさん食べても大丈夫とか、
砂糖は控えましょうとか、
まず、野菜を食べてからメインのおかずを食べると、太りにくくなるとか…。

正直、食傷気味なのは私だけだろうか。

確かに、どれも科学的根拠があっての情報なのだと思うが、
矛盾しているものがあったり、
なにを信じていいのか、素人の私は振り回されるばかりである。

私は、納豆が本当に苦手で、一口も食べられないのだが、
以前、管理栄養士の指導を受けなくてはならなくなったとき、
食べられないと言っているにもかかわらず、
何度も「納豆、いいんですけどね。」と何度も言われて腹がたち、
ケンカして帰ってきたことがある。

いくら体に良くても、食べられないものを無理に食べさせられたのでは、
かえって体に悪影響なのではないか、と思うのだ。

例えばお菓子。
お菓子は控えた方がよいのはわかっているけれど、
熱いお茶とお菓子で一息ついて、気持ちを落ち着けることで
ストレスが軽くなることだってある。

義務感で食べるような食事はしたくない。
美味しいものを、たのしく食べるのが、健康に一番いいような気がする。



バランスボール大、中、小

"家の中で手軽にできて健康にも良く、ひいてはダイエット効果も期待できるとあって少し前にバランスボールがとても流行りましたよね。

我が家も思いっきり流行に乗りましてどうせなら各サイズをそろえた方がいいだろうと考え、某有名通販サイトにてバランスボール大、中、小を購入しました。
さすがにDVD付のものは高くつくので本体のみの購入でしたがそれでも結構いい金額になったことを覚えています。

ところが、商品が到着して各種膨らませてみるとこれが意外と使用するにも収納するにもスペースを取るのです。
特にバランスボール大はボールの上で座ったりストレッチに使ったりするのにかなり広い場所が必要で、リビングでやろうものならまず家具の移動から始めなければなりません。

収納するにもボールなので当然球体なわけでどうやっても収まりが良くないのです。
しばらくは膨らませた状態で荷物置き場と化している部屋の中に転がしていましたが、結局3つとも空気を抜いて元通り箱に戻しタンスの肥やしとなりました。

たまに整理するときに捨てようかどうしようかと毎度迷うのですが、いつか使うかもという淡い期待の元、未だに捨てずにとってあります。"